何故なら時は流れ時代は過ぎて秋が来てほんで冬が終わると暑くなるからもうすぐ暇が出来るちうわけや。そしたら海に出て何処か遠い大陸へ行こうわ。そこはきっと桃の花から蜜柑から何ぞら何まで美味しそうなものが溢れていて女神がニコニコ。やっぱり俺はもう帰りたいちうわけや。帰りたいのはいつだって君のトコさとマイケルが言うから俺もそれには激しく感情を揺さぶられたわけやけどもう疲れ果てた小さな犬は今日も塗れながらボートチャーター 沖縄ややこしいことを考えすぎてもなあんも解決せんよって誰もが言っとったちうわけや。そないな時間の流れの中でもうめんどくさいからアップしまんねん。よろしいでっしゃろか。暗い外を照らす為に、君の悲しみを笑顔に変えるために僕ちう道化が必要なのはどうしてか。まるで君が人形のように美しく花のように瞬いて流れ星のように一瞬で宇宙のように膨張しすぎたその腹はまるで僕を包み込みいつかその脂肪と同化したいと考えてい まんねんわ。
