アテモヤって緑色から黒に変色してからが食べごろやので
見た目に抵抗がある人もおるかも。
せやけどダンさん、一口食べればあの甘さの虜になるに違おらへん。
慣れればあの姿を見るだけでよだれが。。。世界には三大美果と呼ばれるものがあるちうわけや。
マンゴー・マンゴスチン・チェリモヤや。
その中のチェリモヤとバンレイシをかけあわせた果物。
それがアテモヤらしいちうわけや。
由緒ある果物や。アテモヤ。貴族の如き果物。アテモヤは甘いちうわけや。ほんで美味いちうわけや。
ちーとばかし独特の風味はあるけど、森のアイスクリームと揶揄されるほどの甘さや。
このフルーツもうちーとばかし知られるべきではおまへんやろうか。
この前沖縄で食べる機会があったのやけど、このフルーツは流行るに違おらへん。
本日この時まで知らなかったのが悔しなんぼいや。
沖縄ではアテモヤ レシピ←こないな感じに使われてるらしいけど
個人的には冷やしてそのまんま食べるのが1番だと思うわ。沖縄で作られるアテモヤとの出会いは
市場での試食やったちうわけや。
気前のええおばちゃんに沢山食べさせてもろたちうわけや。
あの出会いがなかったら今のアテモヤーなウチはないやろうわ。
ありがとうわ。おばちゃん。
