なるほど~っと私たち|久米島ダイビング

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なるばあ~っとあしらぁ二人は耳抜き一つでもいろいろな方法と対策があるんだなと感心しっぱなし!フムフム聞いてまっこと勉強になるがで。
ほれと、ダイビングで一番重要なポイントは、普段通りの呼吸をして絶対息を止めないこと。
イメージは、ラジオ体操の時にする呼吸。こじゃんと吸って吸った分ばあふぅ~っと深く吐く。それを繰り返して、落ち着いてゆっくりとした深呼吸をすることが一番大切ということやった。今回あしらぁについてくれたのは、インストラクターの横さん。横さんは、沖縄旅行でいっさん久とさぴか島 体験ダイビングをして以来、ダイビングの世界にゃまり、ライセンスを取りインストラクターとして働くようになったそうやか。前職を辞めて沖縄にダイビングの仕事をしに来たということながで、海に対する愛情は半端じゃーないがで! 今回のポイントは、船で10分のところの砂地があるポイントやか。まず耳抜きをしながらゆっくりと一人ずつ水底まで沈みます。耳抜きも意外と難なくクリアし、手を水底について二人揃うがを待ちます。揃うと、インストラクターがあしらぁの様子を見ながら前へ進みます。水深は約5m。はやすでにびんびがうようよしちゅうが。ちっくと進むとナマコを発見!なまこを触ったりつついたり、写真を撮ったり大興奮!このように、何かを発見したらインストラクターが教えてくれて、触っていいものかどうかも確認しながら海の生物を観察していきゆう。海中での心配事は、呼吸方法じゃったがで、やり方も教えてもらいイメージもかちばり、ダイビングに対してまっこと安心感が出てきちゅう。そして講習を無事終えて、ダイビングスーツに着替えてボートに乗り込み出港やか!
陸の上じゃーちっくと天気が悪かったがやけど、海に出ると快晴!
水もまっこときれえで、この中に潜るんにかぁーらんと、島田とライター二人とも胸が高まるがで。

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このページは、sunnetがMay 10, 2011 12:49 PMに書いたブログ記事です。

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